月別アーカイブ: 2025年11月

多良間のアクティブログ~12~

皆さんこんにちは

多良間アクティビティの更新担当の中西です。

 

~旅が10倍楽しくなる~

 


旅行と海が大好きなみなさんへ、今日は**「観光×マリンアクティビティ」**の組み合わせで、旅を何倍も楽しむコツをご紹介します

  • 海のきれいなエリアに旅行を考えている

  • マリンアクティビティに興味はあるけれど、観光とのバランスに悩んでいる

  • 家族・カップル・友人グループみんなが満足するプランを組みたい

そんな方にピッタリの内容です。

マリンアクティビティは、
ただの「オプション」ではなく、**旅全体の印象をガラッと変える“体験の核”**にもなります。
さっそく、その魅力を見ていきましょう‍♂️✨


1. なぜ「観るだけの観光」から「体験する観光」に変わってきているのか?➡️

最近の旅行のトレンドとして、

「写真を撮るだけの観光」より、
「実際に体験する観光」を重視する人が増えている

と言われています➡️

その理由はシンプルで、

  • SNSでどこに行っても似たような写真になりがち

  • せっかく行くなら、その土地“ならでは”の体験をしたい

  • 子どもやパートナーとの思い出を、“体感”として残したい

と感じる人が増えているからです。

マリンアクティビティは、まさにその代表格。
「その場所の海」じゃないとできない体験がぎゅっと詰まっています


2. 海の特徴で選ぶ!エリア別・マリンアクティビティの楽しみ方️

ここでは、ざっくりとエリアの特徴別に
「どんなマリンアクティビティがマッチしやすいか」をイメージでご紹介します(地域名は出さずに“タイプ”で解説しますね)。

️ タイプ①:エメラルドグリーンの遠浅ビーチエリア

特徴:

  • 透き通った浅瀬

  • 白い砂浜

  • 波が穏やか

おすすめアクティビティ:

  • シュノーケリング(ビーチエントリーでOK)

  • ビーチSUP(写真映え抜群)

  • 小さなお子さま連れのシーカヤック

ここでは、「のんびり・癒やし系の海遊び」がぴったり。
観光と組み合わせるなら、

  • 朝:ビーチでシュノーケル → 昼:カフェランチ → 夕方:海沿い散歩

  • 午後:SUP体験 → 夕日を眺めながら早めのディナー

など、**“ゆるく海と一緒に過ごす一日”**の組み立てがオススメです

タイプ②:岩場・入り江・断崖が多いダイナミックな海岸線

特徴:

  • 透明度が高く、岩場や洞窟が多い

  • 入り江や海蝕洞(洞窟)が点在

  • ゴツゴツとした男前な海岸景観

おすすめアクティビティ:

  • シーカヤック(洞窟探検・シークレットビーチ巡り)

  • クリアカヤック(底が透明なカヤックで水中も楽しめる)

  • 体験ダイビング(魚影が濃いエリアも多い)

観光との組み合わせ例:

  • 午前:シーカヤックで洞窟探検 → 昼:港町で海鮮ランチ

  • 午後:体験ダイビング → 夕方:岬の展望台でサンセット

**「海+景勝地+地元グルメ」**のコンボが決まりやすいエリアです✨

タイプ③:イルカ・クジラ・マンタなど“出会えるかも”な海

特徴:

  • 回遊する海洋生物が豊富

  • 季節によって見られる生き物が変わる

おすすめアクティビティ:

  • ホエールウォッチング

  • イルカスイム・ドルフィンウォッチング

  • マンタシュノーケル・ダイビング

観光との組み合わせ例:

  • 朝:ホエールウォッチングクルーズ → 昼:地元市場巡り

  • 午後:イルカウォッチング → 夜:星空観賞

**“その季節・その場所だからこそ”**の貴重な体験になるので、旅のハイライトにしやすいです


3. 1日のスケジュールの組み方で、旅の疲れ方が変わる

マリンアクティビティは楽しい反面、体力を使います。
観光と組み合わせるときのポイントは

✅ 朝アクティビティ+午後観光パターン

  • メリット:

    • 体力があるうちに海遊びができる

    • 波が比較的落ち着いている午前の海を楽しめることが多い

    • 午後は屋内施設やカフェでゆったり観光できる

  • スケジュール例:

    • 8:30〜11:30 シュノーケリング&ビーチ散策

    • 12:30〜 ランチ

    • 午後:街歩き・お土産ショップ・美術館など

→ 子ども連れや、のんびり派におすすめです‍‍

✅ 午後〜サンセットアクティビティ+朝観光パターン

  • メリット:

    • 朝は混雑の少ない観光地を回れる

    • 夕方の光の中でのSUPやカヤックは雰囲気抜群

    • 一日の締めくくりがドラマチックになる

  • スケジュール例:

    • 午前:観光地巡り(城跡・展望台・市場など)

    • 15:00〜18:00 サンセットSUP・クルージング

→ カップル・友人グループに人気の組み方です


4. 旅のテーマを決めてからアクティビティを選ぶと失敗しない

ただ「海で遊びたい!」だけでなく、
旅全体のテーマをざっくり決めておくと、選択がぐっと楽になります。

テーマ例①:癒やし・リラックス重視の旅

キーワード:

「のんびり」「景色」「リセット」「ゆるく」

おすすめ:

  • SUPヨガ‍♀️

  • サンセットクルージング

  • ビーチシュノーケリング+カフェはしご

ポイント:

  • 詰め込みすぎず、「何もしない時間」もスケジュールに入れる

  • フォトジェニックな場所を少なめに絞る

テーマ例②:アクティブ&チャレンジの旅

キーワード:

「初挑戦」「スリル」「達成感」「筋肉痛OK(笑)」

おすすめ:

  • 体験ダイビング

  • ウェイクボードやジェット系アクティビティ

  • 1日カヤックツアー(無人ビーチ上陸など)

ポイント:

  • 前日は早めに寝る・飲みすぎない

  • 2日連続でハードなアクティビティを詰め込みすぎない(体が持ちません)

テーマ例③:家族の“はじめて”を増やす旅

キーワード:

「子どもの笑顔」「家族写真」「安全第一」

おすすめ:

  • 魚がたくさん見える浅瀬でのシュノーケル体験

  • 親子カヤック・親子SUP

  • グラスボート+ビーチ遊び

ポイント:

  • 距離の長い移動とハードな海遊びを同じ日に入れない

  • 予備日を1日作り「その日の子どもの体調で決める」余白を残す


5. 旅をさらに深くする“ローカルとのつながり”

マリンアクティビティを提供しているショップ・ガイドさんは、
**その地域の海を知り尽くした「ローカルの案内人」**でもあります。

  • おすすめのローカル飯屋さん

  • 夕日がきれいに見える秘密スポット

  • 「観光マップには載っていないけど、地元の人が行く場所」

など、ガイドさんとの何気ない会話から、
ガイドブックにない情報がたくさん手に入ることも✨

会話のきっかけになる質問例

  • 「この辺で地元の人がよく行く食堂ってありますか?」

  • 「雨の日に子どもと楽しめる場所ってありますか?」

  • 「また来るとしたら、何月ごろがおすすめですか?」

こんな一言から、
旅が一気に“ローカル目線”に変わっていくことも多いんです


6. マリンアクティビティを“きっかけ”に、環境にも少し目を向けてみる

きれいな海で遊んだあと、
多くの人がふと気づくことがあります。

「この海を、ずっときれいなまま残したいな…」

マリンアクティビティは、
海を遊び場として楽しむだけでなく、環境への意識を高める入口にもなります。

  • ガイドさんが教えてくれるサンゴや魚の話

  • シュノーケル中に見える、少しだけ混ざったゴミ

  • 海岸に打ち上げられたプラスチック

こうした景色を目にすることで、

  • ペットボトルを減らしてマイボトルにしてみよう

  • 日焼け止めは海にやさしいタイプを選んでみよう

  • 旅行中、ゴミを出しすぎないようにしよう

など、小さなアクションにつながることも多いです


7. 旅の振り返りは「写真+体験のストーリー」で残す✍️

マリンアクティビティは、写真映えもバッチリですが、
**「そのとき何を感じたか」**を一緒に残しておくと、思い出の深さが全然違います。

写真の撮り方・残し方アイデア

  • 海に入る前の「ドキドキ顔」

  • アクティビティ後の「やり切った顔」

  • 何気ない移動中の風景(船の上・車窓など)

  • 水中カメラがあるなら、海の中の1枚も

一言メモを残しておくと、後でじわじわ効いてくる

  • 「SUPで最初は全然立てなかったけど、最後に10秒立てた!」

  • 「子どもがはじめて自分から海に入りたいと言った日」

  • 「怖がっていた相方が、一番楽しんでいたのが面白かった(笑)」

こんなメモをスマホのメモアプリやSNSのキャプションに残しておくだけで、
数年後に見返したとき、そのときの空気や匂いまで思い出せるようになります。


8. まとめ:マリンアクティビティは“旅の中心”にも“スパイス”にもなる️

  • 観光とマリンアクティビティを組み合わせると、旅の立体感が一気にアップ

  • 海のタイプによって、向いているアクティビティや楽しみ方が変わる

  • テーマを決めてプランを組むと、みんなが満足しやすい

  • ローカルとの会話や環境への意識など、“+αの価値”もたくさん生まれる

マリンアクティビティは、
その土地を「眺める」旅から、「一緒に遊ぶ」旅に変えてくれる存在です️

次の旅行を計画するとき、
観光スポットリストを作るのと同じくらい、
「この海でどんなことをしてみたいか?」も一緒に考えてみてください

きっと、旅のワクワクが一段と大きくなりますよ✨

今年の旅は、
**海と、そこで過ごす時間ごとまるっと楽しむ“マリン旅”**にしてみませんか?️

 

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多良間のアクティブログ~11~

皆さんこんにちは

多良間アクティビティの更新担当の中西です。

 

~マリンアクティビティ~

こんにちは
これからマリンアクティビティを始めてみたい方、家族旅行やカップル旅行で「海遊びに挑戦してみようかな?」と考えている方へ向けて、今日ははじめてでも安心して楽しめるマリンアクティビティの世界をたっぷりご紹介します

「泳ぎが苦手なんだけど大丈夫?」
「子ども連れでも安全にできるのかな?‍‍」
「どんな準備をしたらいいのか分からない…」

そんな不安を、この記事でひとつずつ解消していきましょう✨


1. マリンアクティビティって、どんな種類があるの?

一口に「マリンアクティビティ」と言っても、実は種類は本当にさまざま。
イメージしやすい代表的なものを整理してみます

初心者・子ども連れでも楽しみやすいもの

  • シュノーケリング
    浅い海でマスクとシュノーケルをつけて、熱帯魚やサンゴを観察するアクティビティ。
    足がつくようなビーチ近くでも楽しめるので、はじめて海の中の世界を覗く方におすすめです。

  • シーカヤック
    カヤックに乗って、海の上をゆったりお散歩。
    体力は多少使いますが、基本は座ってパドルを漕ぐだけ。湾内や穏やかな海なら、小学生くらいのお子さまでも一緒に乗れます。

  • SUP(スタンドアップパドルボード)‍♀️
    大きなボードの上に立ってパドルを漕ぐアクティビティ。
    湖や穏やかな湾内で行えば、のんびりクルージング感覚で楽しめます。慣れるまでは座ったり膝立ちでOK

ちょっとアクティブにチャレンジしたい人向け

  • 体験ダイビング
    ライセンスがなくても、インストラクターと一緒に水深5〜10m前後の世界を味わえるコース。
    海の中を“歩く”ような感覚で、ウミガメやカラフルな魚に出会えることもあります。

  • ウェイクボード・水上スキー
    モーターボートに引っ張られながら、海面を滑るアクティビティ。
    バランス感覚は必要ですが、スノボやスキーが好きな人はハマりやすい分野です。

  • パラセーリング
    ボートに引っ張られながら、海の上をふわっと飛ぶアクティビティ。
    足元に広がる海の青と浜辺の景色は、なんとも言えない爽快感があります✨

このほかにも、バナナボートやジェットスキー、フィッシング、サップヨガなど、海遊びの種類は無限大
まずは**「自分はのんびり派?アクティブ派?」**をイメージすると、選びやすくなります。


2. 泳げなくてもマリンアクティビティは楽しめる?

結論から言うと…
泳げなくても楽しめるマリンアクティビティはたくさんあります!‍♀️

ただし、いくつかポイントがあります

① ライフジャケットは“命綱”、必ず着用

ツアーやショップを利用する場合、基本的にライフジャケットの着用はマスト。
泳げない方ほど、サイズが合っているか・しっかり締めているかをしっかり確認しましょう。

  • 前のバックルが全部しっかり閉まっているか

  • 締め付けが緩すぎないか(指が2〜3本入るくらい)

  • 子どものジャケットは、股下ベルト付きのタイプだと安心

「もし海に落ちたら…」と想像すると怖くなりますが、ライフジャケットがあれば身体はしっかり浮きます
不安なことは、遠慮せずスタッフさんに相談してOKです

② 足がつく浅瀬・穏やかなポイントを選ぶ

はじめての方は、いきなり外洋や流れの速いところではなく、

  • 入り江・湾内

  • リーフ内(サンゴ礁に囲まれた波の穏やかなエリア)

  • 遠浅のビーチ

などを選ぶと安心です。
初心者向けシュノーケリングツアーは、こうしたポイントを選んでくれることが多いです

③ “顔を水につけない”遊びから始めてもOK

どうしても水が怖い方は、

  • カヤック

  • SUP(座ったまま)

  • グラスボート(底がガラスになっていて海の中が見える船)

など、「濡れても足元くらい」な遊びからスタートするのも立派な一歩です✨


3. はじめてのマリンアクティビティ持ち物チェックリスト

「何を持って行ったらいいの?」
初参加の方の“あるある不安”ですね。
必要なものをリストアップしてみました

必須アイテム

  • 水着(ラッシュガードがあると日焼け・擦れ防止に◎)

  • バスタオル or ビーチタオル

  • 着替え一式(下着も忘れずに)

  • ビーチサンダル or マリンシューズ

  • 日焼け止め(ウォータープルーフタイプ)

  • 飲み物(ペットボトル水など)

あると便利なもの

  • 帽子(特にSUP・カヤック・ボート系)

  • サングラス(偏光レンズだと海の中が見えやすい)

  • 酔い止め(船に乗るツアーの場合)

  • スマホ用防水ケース

  • 小さめの防水バッグ(濡れたものを入れるビニールでもOK)

子ども連れの場合

  • 子ども用ライフジャケット(レンタルがない場合もあるので事前確認を)

  • 砂場遊びセット(待ち時間にビーチで遊べます⛱️)

  • 軽食(エネルギー補給用のゼリーやおにぎりなど)

ツアーに申し込むと、
マスクやフィン、シュノーケル、ウェットスーツ、ライフジャケットなどはレンタル込みのことが多いので、
事前にチェックしておきましょう


4. 「安全」のために絶対おさえておきたい4つのポイント⚠️

マリンアクティビティは楽しい反面、自然相手の遊びなので油断は禁物です。
はじめての方にこそ、**“安全の基本”**を知っておいてほしいポイントをまとめます。

① 天候と海況は「プロの判断に従う」

「せっかく旅行で来たんだから、多少の雨でもやりたい…」
その気持ちはよく分かりますが、

  • 強風

  • 高波

  • 濁りがひどい

などの場合、ツアーが中止・エリア変更になることもあります。
それは、お客様の安全を最優先にしている証拠です⚠️

残念だけど、自然には勝てません。
無理に決行して“怖い思い出”にしてしまうより、
次のリベンジに期待するのが賢い選択です

② 「少しでも体調が悪いとき」は無理しない

  • 二日酔い

  • 睡眠不足

  • 風邪気味

  • 乗り物酔いしやすい

こうした状態だと、
海の上・海の中ではいつも以上に負担がかかります。

「せっかくだから…」と無理して参加すると、

  • 酔ってしまって楽しめない

  • パニックになりやすい

など、危険につながることも。
体調に不安があるときは、思い切ってキャンセルや見学に回る勇気も大切です

③ 器材は“分からないことをそのままにしない”

マスクやフィン、ライフジャケット、ボード…
はじめて触る道具は、「本当にこれで合っているのかな?」と不安になるものです。

  • 締め付け具合

  • サイズ

  • つけ方・外し方

など、少しでも「?」と思ったら、
遠慮なくスタッフに聞きましょう

わからないままスタートしてしまうと、

  • マスクに水が入って苦しくなる

  • フィンが脱げて焦る

など、パニックの原因になりかねません

④ “一人だけ勝手に”は絶対NG

  • グループから大きく離れてしまう

  • 勝手に深いところまで行ってしまう

  • スタッフの声が届かない場所まで行く

こうした行動はとても危険です。
マリンアクティビティは、チームで安全を守るスポーツ

「ちょっと冒険してみたい」気持ちは分かりますが、
まずはスタッフさんの指示の範囲で楽しみましょう


5. 目的別・おすすめマリンアクティビティ

せっかくなので、「誰と行くか」「何を重視するか」別におすすめを整理します

‍‍ 家族旅行でワイワイ楽しみたい

  • シュノーケリング+グラスボート

  • シーカヤック(親子で2人乗り)

  • ビーチでのSUP体験

→ 子どもも一緒に参加しやすく、「海って楽しい!」という感覚を育てられます✨

カップルでロマンチックに

  • 夕方のサンセットSUP

  • サンセットクルージング(船で軽食やドリンクを楽しみながら)

  • 体験ダイビングで一緒に水中の思い出づくり

→ 海と空のグラデーションのなかで過ごす時間は、忘れられない思い出になります。

‍‍ 友達同士で盛り上がりたい

  • バナナボート

  • ジェットスキー同乗体験

  • ウェイクボードチャレンジ

→ 大笑いしながらワイワイできる遊びが多いので、写真・動画映えもバッチリ


6. マリンアクティビティ後の“ご褒美時間”もセットで計画しよう️

マリンアクティビティをすると、
思っている以上に体力を使います

  • 海から上がったあとにシャワー&着替え

  • カフェで冷たいドリンク

  • ご当地の海の幸ランチやディナー

までをセットで計画しておくと、
「やってよかった〜!」という満足感がグッと上がります。

  • 朝一でアクティビティ → 昼からのんびり観光

  • 夕方のサンセットアクティビティ → 夜はゆっくりディナー

など、自分たちの体力やスケジュールに合った組み方を考えてみてくださいね


7. まとめ:海は“怖い場所”から“また会いたい場所”へ

  • マリンアクティビティは、初心者向け〜アクティブ派向けまで種類が豊富

  • 泳げなくても楽しめる遊びはたくさんある

  • 安全の基本を知っておけば、怖さよりワクワクが勝ってくる

  • 家族・カップル・友達、誰と行くかによって楽しみ方も変わる

はじめてのマリンアクティビティは、
“一歩踏み出す勇気”さえあれば大丈夫です

最初は浅瀬で足をつけるだけでもOK。
次はライフジャケットを着てシュノーケル。
その次は、ちょっと沖までSUP…

少しずつステップを重ねていくうちに、
きっと海が「怖い場所」から「また会いたい場所」に変わっていきますよ️

今年こそ、海での新しい一歩を踏み出してみませんか?✨

 

 

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